この仲介サービスを選んだ理由

・DVでの離婚が成立し、調停にて月2回の面会交流が義務付けられ、仲介支援を検索し、見つけたのがこちらのサービスです。DV被害者の立場も理解して頂き、仲介をして頂きながら、時々、メンタルサポートをして頂きました。おかげで今は、DVによるメンタルも正常に戻り、子どももサポーターと安心して別居父に会えるようになりました。(同居:母)

・調停中の試行面会の仲介支援を代理人弁護士からの紹介で検索をしました。事前相談をした時の説明も丁寧で、サービスの内容がとてもわかりやすかったです。その後は、施行面会だけではなく、継続してお世話になっています。(同居:母)

・調停委員さんのご紹介で、いくつかの仲介サービスを調べ、こちらにお世話になることを決めました。事前面談では、話を良く聞いて下さり、子どもの気持ちにも寄り添って下さるので、月に1回の面会交流でも憂鬱な気持ちになっていた子どもも、憂鬱になることもなく、今では、お父さんと会うのと同時にサポーターの方と会うことも楽しみな様子です。(同居:母)

・事前面談の時からですが、同居親である私の心の葛藤を受け止めてくれるので、面会交流のサポートだけではなく、相談にも乗って頂けるので、とても有難いです。また、子どもの気持ちも理解して下さるので、面会交流のやり方なども、子どもの意向も含めてプランを立てて頂いています。(同居:母)

・離婚調停中で、試行面会をお願いするのにご相談に乗って頂きました。子ども2人が乳幼児なので、面会交流時のお世話などが心配でしたが、子どものお世話に慣れているサポーターの方が、一緒にいてくれるだけで安心しています。(別居:父)

・同居親の元妻が見つけてきた仲介サービスだったので、若干の不信感はありました。事前面談の時に高葛藤だった私の話も良く聞いて頂けたのが印象的だったので、サービスを受けてみたところ、子どもと良い時間が過ごせたので継続してお願いしています。(別居:父)

・子どもとの面会交流が、一時ストップしていた時、元妻が事前面談を受けていたらしく、自分も事前面談を受けました。子どもに会えなかった時期の思いや、今後の事を話すと理解を示してくれたので、お願いしたところ、子どもに再び会うこともでき、子どもと自分の様子を見ながら、次回の遊び方のプランなども一緒に考え提案もしてくれるので、楽しい面会交流になっています。(別居:父)

・離婚調停中に事前面談を行い、離婚後も継続して利用しています。とても大きい台風の時、離れて暮らす子どもの様子が心配でしたが、サポーターの方が、同居親に連絡を取ってくださり、子どもの安否の確認ができました。面会交流の仲介だけじゃないと知り、こちらのサービスを受けていて良かったなと思います。(別居:父)

・離婚後1年間、子どもたちと会うことができませんでした。 家庭裁判所で弁護士の先生と一緒に面会権について相手方と話し合い、3ヶ月に1回2時間の面会を許可されました。しかし、相手方が当方と連絡を直接取りたくないという事でおやこリンクサービス様を利用させて頂きました。 面会は3ヶ月に1回2時間と短時間しか会えませんが、子どもたちが大きくなれば直接連絡を取れる様になるとの希望を頼りに我慢していました。その結果、相手方が歩み寄ってくれて自分たちで会える様になりました。 これまで面会時や、面会連絡のお手伝いをして頂き本当に感謝しています。 子どもたちには、離婚していても両親から愛されて来たんだ!っと思ってもらえるように、これからも健やかに成長してもらいたいと思います。(2024.5 別居 父)

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